関西当事者研究ネットワーク

みんなの書籍紹介その1

みんなの書籍紹介第一弾

当事者研究に関係あるようなないような...、実行委員会メンバー達のおすすめ書籍をちらりとご紹介。

※書籍リンクはamazonの書籍詳細ページへリンクしています。

 

技法以前―べてるの家のつくりかた (シリーズ ケアをひらく)

 

著者:向谷地生良 発行:医学書院 2009年10月

 

【おすすめ人コメント】

この視点ってとても大切だと思う

(おすすめ人:京都当事者研究会 山根)

 

カウンセラーは何を見ているか 信田さよ子

著者:信田さよ子 発行: 医学書院 2014年1月

 

【おすすめ人コメント】

それ自体がとても当事者研究的!信田さんの「ずれがOK」な世界観が素敵です。

表紙、挿絵を描かせていただいたのですが、キラキラ...のはずの表紙がいつの間にかエマニエル夫人に。

(おすすめ人:NPOそーね 一ノ瀬かおる)

 

まわしよみ新聞をつくろう! 陸奥賢

著者:陸奥 賢 発行: 創元社 2018年6月

  

【おすすめ人コメント】

こんな遊び方あったんだ!

(おすすめ人:NPOそーね 酒井清旭)

 

発達障害 うちの子、人づきあい だいじょーぶ!? (こころライブラリー) 

 

著者:かなしろにゃんこ。発行:講談社 2016年7月 

【おすすめ人コメント】

発達さんのコミュニケーションに焦点をあてた本ですが、アスパラガスの会も取材協力しております。ネタが込み入るなか、かなしろさんの「かみ砕きかた」がとても丁寧でわかりやすいです。

(おすすめ人:アスパラガスの会 松村りか(狸穴猫))

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

TOP




▲このページのトップに戻る
▲みんなの書籍紹介へ戻る